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ガルエージェンシー調査事例
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浮気調査 事例1

「主人がお風呂に入っている間に携帯電話を見ようとしたらメールにロックがかかっている。
最近冷たいし何か隠しているのかも知れない・・・」問いただしても逆切れされるし、だんだん「うつ」になりそう。
浮気現場 イメージ
【解決方法】
ご主人の勤務時間が終了の頃から張り込みを開始、程なくして退勤し駅とは反対方面へ・・・
尾行を続けると一人の女性と接触、喫茶店で長時間の会話。
その日は別れたが奥さんは半端な気持ちが吹っ切れ離婚を決意。
本格的な調査を行い二人がホテルに入る不貞行為の証拠写真を入手。
以後相談員から紹介された弁護士に相談する事にした。

浮気調査 事例2

「主人(K氏)が女性と交際している様子なんです。
コレという証拠はないけどなんとなく感じるんです。そういうのありますでしょ?」30歳の妻、女の直観・・・。
尾行 イメージ
【解決方法】
早速K氏が休みの土曜日に張り込みを開始、出掛けるK氏の車を追う。
とある駅から停車したK氏の車に女性が小走りで駆け寄り、車に乗りこむ。
朝兼昼食はラーメン屋、5時間のラブホテル、夕食はそば屋・・・
このコースを辿り二人は先ほどの駅で別れた。
その後女性宅を確認、既婚者であった。これはよく依頼を受けるケースです。
夫婦や恋人の一人が浮気の気配を感じ行動確認したくなる。
この決定的証拠を手にした依頼者がどうするのか、それは依頼者にしか分かりません。
私たちの使命は真実をお伝えすること、これ以外にないのです。

依頼者様の声

依頼者Aさんの手紙
このたびは、ガルエージェンシーの皆様に大変お世話になりありがとうございました。
夫の言葉の暴力と浮気に耐え、20余年の結婚生活を何とか続けてきた私でしたが、ある日郵便受けに入っていたガルさんのチラシを見て思い切ってお電話してから、人生の新しいページが開いた気が致します。

今までは子供の為に表面上夫婦を演じていただけで、正直なところ私は死んでいました。
何をしていても、何を食べていてもそばに夫がいるだけで気持ちは沈み、心の底から笑うことは出来ませんでした。
相談員の方に時間をかけてじっくり私の結婚生活のありのままを聞いていただきました。
親や兄弟、子供達にも相談できずにいたことでした。

初めてお目にかかったのに、ずっと以前から知り合いだったような親近感を感じたのは不思議でした。
私の話を静かに聞いて下さり、そしてぽつりと『よく我慢していらっしゃいましたね。でも、もう大丈夫ですよ。』と言われたときは思わず涙がこぼれました。
詳しい調査方法をご相談し、とりあえず夫の素行調査を1週間することにしました。
またボイスレコーダーを使って夫の暴言を録音することも教えていただきました。

(中略)

調査の結果、夫には愛人と思われる女性が2人もいました。ひとりは水商売の方ですが、もうひとりは会社の部下の女性です。それも娘と同じ歳の・・・。ショックでした。
2週間後、頂いた調査報告書と録音したテープを持って、弁護士の先生とお会いしました。
夫との交渉はとても私ひとりでは無理です。感情的になると夫は何をするか分からないからです。
証拠を見せられた夫は初め『うそだ!』『捏造だ!』と騒いだそうですが、『もしこの事実を知ったら、娘さんはどう思われるでしょうね・・・。』との弁護士の先生の言葉に俯いてしまったそうです。

その日以降、夫は別人のように優しくなりました。外泊もぱったりしなくなりました。
まだ完全に夫を信じることは出来ませんが、少なくとも娘がお嫁に行くまでは夫婦でいるのもいいかなぁと考えています。
それにしてももっと早くガルさんにご相談していればあんなに辛くて悲しい日々から開放されていたのにと思います。
同じような夫婦関係で悩んでいらっしゃる方には思い切って『一歩前に』踏み出すことをお勧めしたいと思います。ありがとうございました。

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